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神奈川県手をつなぐ育成会
「手をつなぐ育成会」は知的障害児者等の親や支援者で構成された団体です。障害があっても1人ひとりの意思が尊重され、人権が守られ、生涯にわたって安心してあたりまえの暮らしができることを願って活動しています。
NPO法人かわさき障がい者権利擁護センター
かわさき障がい者権利擁護センター(かわけん)は障がい者の権利を守るNPO法人です。川崎市の「親の会」の集合体というだけでなく「専門職」も集合した障がい者の権利擁護組織です。障がいゆえの差別や困りごとを独りで抱え込むことがないよう、また、地域で安心して過ごすことができるよう「親の会」と「専門職」が手をつないでいます。
障がいがあってもなくてもお互いを尊重する寛容性のある社会づくりを目指します。
多文化共生スポットワールドキッズ
外国につながる子どもたちを対象に開催している学習支援の会です。
日本語指導 が必要な子は3千人以上います。困っている子のため、情報が少ない親御さんの ために、皆で力を合わせて、知恵を出し合っていけたらと思っています。
神奈川県地域福祉活動支援事業および磯子区の助成を受けて活動しています。
川崎市通級指導教室親の会
こんにちは「川崎市通級指導教室親の会」です。
私たちは、保護者同士が互いに支え合い、情報交換できる場所をつくること、通級で指導を受けている子ども達への支援環境が改善されることを目的として活動しています。
現在、川崎・御幸・東住吉・久本・富士見台・宮前平・三田・東生田・はるひ野の計9つの小学校が協力して活動しています。
しんゆり親の会 Our Place
文部科学省の発表によれば、令和3年度全国の小中高の不登校生徒数は約30万人に達したそうです。実際はもっと多いとされますが、今、子どもたち、そして親たちは本当に悩んでいます。
そんな、子育てに困っている親や、不登校、ひきこもっている子ども、社会的ひきこもりの成人のお子さんを持つ親たちが、一同に集まってお互いの話に耳を傾け、情報交換する場があったらいいなと思うようになり、2018年にしんゆり親の会 Our Place を設立しました。
一般社団法人 びじっと
びじっとは、お父さん、お母さんの気持ちに寄り添いながら、お子さんのことを第一に考えた支援を提供します。両親が離婚をしても「自分は両方の親から信頼され、認められているんだ」とお子さんに感じてもらうことが大切だと私たちは考えています。
厚木市手をつなぐ育成会
厚木市に在住する知的障がい(者)の人たちが地域社会の中で人権が守られ、人として生き生きと暮らせる環境づくりに会員が共に励まし、
助け合いながら障がい福祉を推進することを目的としています。
ATTAMALATTE(あったまらって)
ATTAMALATTE(あったまらって)は、障がい者の日々の生活を豊かなものにし、彼らの得意とすること、楽しいと思うことを作品という形で世の中に出し、販売し、社会参加することを目標としています。
あさおポップコーラス
川崎市麻生区で活動しているコーラスグループです。全国でも珍しいポップス コーラスで、レパートリーは幅広く、2声から5声の混声コーラスにアレンジして歌っています。
あさおみどりのコンサート
川崎市麻生区で、「親子で楽しむコンサート」、「あさおみどりのファミリーコンサート」、「若い演奏家によるコンサート」を、地域住民の支援を受けて開催しています。
みた・まちもりカフェ(三田サポートわなり)
誰もが住みやすいまちに!この地域でいつまでも暮らしたい
このまちに住みたい、住んでいてよかったと思えるまちにしていきたい
すべての世代の人、様々な状況の人にとって暮らしやすいまちにしていきたい
そのためにはどうしたらよいのでしょうか
地域住民どうしがつながり、ともに楽しみ、学び、考え、行動し、支え合う場を作っていきたい
そのような思いで「みた・まちもりカフェ」を運営しております。
フォレスト・サポート・プロジェクト
「フォレスト・サポート・プロジェクト」は、CO2削減の手段として、森林の保全・育成・拡大を目的に設立された団体で、構成員は、地域学習プラットフォーム研究会関東ブロック連絡会【※代表】、株式会社福田商店、川崎市で木育を広め隊、NOFメタルコーティングス、かわさき環境教育学習プロジェクト、ITプロダクツ株式会社等の6団体になります。
我々の活動の方向性は、CO2削減に向けて、森林保全活動に関心を持つ企業・団体等や一般市民、森林保全を推進したい森林・木材関係者の皆様と連携し、森林の保全・育成・拡大を目指して活動しています。

































