会員の募集 Web広報のお手伝い

年間会費 1,200円

川崎市および近隣の地域を活動拠点としているNPO、市民団体、ボランティアグループがインターネットを利用してその活動をWeb広報する際のお手伝いをしませんか? あなたのスキルを生かして一緒に楽しく活動しましょう。

専門的なスキルがなくても、これから意欲的に学んでみたいという方、また、ご住所が川崎市以外の方も歓迎いたします。

入会希望の方は、「お問い合せ」のページからご連絡ください。定例会のご案内をさせていただきます。921→1296

Webかわさき会員の特典

  • 1.毎月の定例会
    毎月1回、様々な年代、立場、知識、経験を持った会員が集まり交流する第3土曜日の定例会に参加できます。2022年時点ではリアルとオンライン併用)
  • 2.会員共有メーリングリスト
    会の情報交換、事務連絡に使用しているメーリングリストに参加できます。
  • 3.会員専用サイト閲覧
    技術情報や連絡メール・アーカイブがある会員専用サイト(web-k2)と会員専用ページ(web-k)を閲覧することができます。(会員共有のIDやPWを紹介)
  • 4.会員専用サイト編集
    定例会の議事録などを編集者権限でダッシュボードにログインして投稿公開することができます。 (会員共有のIDとPWを紹介)
  • 5.会員個人専用サーバー領域
    会員の中の希望者は、Webかわさき共同利用サーバー内で会員個人ごとの専用領域を利用することができます。 (固有のFTPアクセスアカウントを紹介)
  • 6.依頼案件の窓口や担当
    会の活動に慣れてきましたら、制作協力の依頼案件の窓口や担当を引き受けることができます。 (その都度の案件状況を役員が整理の上お願いすることになります。自薦歓迎)
Webかわさき活動写真集

2021年12月リアル+オンライン例会

2021年11月リアル例会

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  1. 「団体編集担当者への操作ガイド講座」では、団体の要望により、編集者・投稿者とメンバーが多数になる場合もあります。写真はある団体の活動拠点施設で行ったときのものです。老若男女のメンバーでしたので「初級パソコン教室」にもなりました。
  2. 2020年5月以降、コロナ渦中の月例会は、Zoomなどによるオンライン例会が多くなりました。
  3. コロナ渦中でも、適宜、かわさき市民活動センターのフリースペースや会議室でリアル開催もしています。
  4. 会議室とプロジェクターを利用してリアル+オンライン例会。
  5. コロナ渦中、HPリニューアル委託団体との打合せを、初回相談会から公開まで、すべてオンラインでおこないました。
オンライン例会ほかスクショ集(20211225取材の記事紹介もあり)


オンライン例会のスクショです。(Eさん提供)

2020年5月例会からオンラインになりました。

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平成11年(1999)9月の「テレトピア構想(地域情報化支援施策)」(URLは活きています) 下図はこの情報のまとめ図です。

2022年コロナ禍中の定例会について

2022年02月02日(水)のNHKTVニュースで放送がありました最新の新型コロナウィルス情報

NHK特設サイト:オミクロン株 “マスクしても距離を” 富岳シミュレーション(2022/2/2)

これを受けて、JX通信社が提供するニュースアプリ「NewsDigest」(ニュースダイジェスト)内の「新型コロナウイルス感染状況マップ」をスクショしました。

リアル定例会では、マスクをして1メーター以上のソーシャルディスタンスをとるように心がけましょう。

2022年度会員の紹介 16

16名:女性9名・男性7名 ★